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国外からの問い合わせ

南北ちとせです。

 

最近ですが、イングランドとアメリカの障害児支援団体からアート展についての問合せがありました。

 

 

今年はコロナの発生で、世界の学校が休校、その後すぐに夏休みに入りと、アート展の広報にも大変苦労しました。

 

作品の出展期限も9月末までに延長し随時、受付をしている状況です。

 

海外に関しては、国際線が欠航してるなど、作品が送れないなどの支障もあり、それをきっかけとして、データ送付可能としました。

 

最近では、国外限らず、国内の支援学校の多くがデータで参加してくださっています。

(送られてきたデータをもとに、委員会でパネルにし、空港に展示しております)

 

コロナ時代の新発想。

ますます輝く「世界の子ども達のアート展」になるよう祈念して。

 

May we further strengthen the bond between England(United States of America) and Japan through our inclusion activities.

→インクルージョン活動を通じて、イングランド(アメリカ合衆国)と日本の更なる絆となりますように。

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